高度なフィルタリング機能で「迷惑メール」検知・隔離
J-MOTTO迷惑メール対策は、「迷惑メール」である可能性が高いメールを受信サーバの手前で隔離するサービスです。 高度なフィルタリング機能で、迷惑メールによる企業の間接的損害を大幅に削減します。
検出率90%以上!日本語・英語にも対応したナレッジエンジン採用
- 世界中の企業・組織2,000万以上で利用されているクリアスウィフト社
「MIMESweeper(TM) for SMTP」をナレッジエンジンに採用しています。- 自己学習能力を備えたナレッジエンジンが、検知率を100%に近づけていきます。
- 日本語はもちろん、英語、中国語、韓国語などの各国の迷惑メールデータベースに連動しています。
- 3時間毎に更新される定義ファイルにより、常に最新の迷惑メールに対応しています。
- 5つの判定基準により、迷惑メールを検出。
- 迷惑メール本文のURLやIPアドレスのデータベース、ベイズ理論、X-Mailer情報、パターン認識を組み合わせて、迷惑メールを検出します。
さらに貴社らしさをお探しのお客様へ
企業に間接的な損害を与える迷惑メール
迷惑メールは、その処理時間だけでなく、間接的に企業に損害を与えます。
- 企業ユーザの毎日の迷惑メールの処理時間は、1人あたり平均4.4分といわれています。
月間では、約1.5時間も迷惑メールを処理していることになります。 - 迷惑メールは、処理時間だけでなく企業の生産性低下にも影響。
「迷惑メールの受信による業務の中断や集中力の低下。」
「必要なメールまで間違って削除するかもしれない余計なストレス。」など - 3時間毎に更新される定義ファイルにより、常に最新の迷惑メールに対応しています。
迷惑メール対策の導入により、企業の間接的損害を大幅に削減できます。













































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